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施設の案内

本堂の様子

1.夢窓塔

夢窓塔
国道19号から見える八角八層の中国風建築様式の塔。
 
平成12年当時永保寺住職であった香南軒中村文峰老師(現京都南禅寺派管長)の発願により建立。虎溪山永保寺開祖夢窓国師の没後650年を記念して市民からの浄財により建てられました。
 
夢窓国師は、七朝の天皇から国師として崇められた名僧。夢窓塔の内部は国師の坐像が安置され、市民の写経も納められており、年に一度5月5日(こどもの日)のだるま祭に公開されています。
夢窓国師

2.だるま堂(起立ちだるま)

だるま堂
だるま堂
起立ちだるま
起立ちだるま
よそにはない、手と足があるだるまさん。京都南禅寺の塔頭寺院慈氏院 と同じ仏像を祀っています。開運、商売繁盛、健康に良いとされています。

3.だるま霊園

だるま霊園
だるま霊園
藏春寺本堂後方に東濃地方最大級の墓地 国道19号東町交差点から北へ 直ぐ見学随時できます。
 
特徴
○宗旨宗派を問いません ○墓石の建立期限はありません
○全区画東南向き ○全区画平坦地 ○水道・駐車場完備
 
区画面積
面積(㎡)寸法(m)面積(㎡)寸法(m)
21×262.4×2.5
31.5×293×3
41.6×2.5154×4
 
○詳細に関しては、下記連絡先にお問合せ下さい。
0572-25-5115
淨光塔(永代供養墓)

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